【サッカー】 元プロサッカー選手に高い神経変性疾患リスク、アルツハイマー型認知症リスクでの死亡リスクは一般人の5倍

1 :番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2019/11/30(土) 10:58:41.24 ID:1fUyeZS20.net ?2BP(1000)

プロゲーマーの普段の生活スタイルというのは、どんなものをイメージするだろうか? 
お昼頃に起きてひとつの部屋に集まり、猛特訓のようにひらすら練習をし続けるというスタイルを思い浮かべる人が多いのではないかと思う。
しかし、Merieux選手によると彼らの生活はほとんど夜勤といった感じで、一般の人とは昼夜の生活パターンが逆転しているという。

たとえばPapilia選手の場合、基本的には17時前後に起床し、その日の気分によって『シージ』やその他のゲームをプレイ。
夕食やお風呂に入った後、21時からチーム活動のScrim(他チームとの練習試合)が始まり、0時頃からその日の反省会などが行われ、1時〜3時あたりにチーム活動が終了。
その後、朝方や遅ければ昼頃までフリータイムとしてゲームをプレイしている。
ちなみに、21時からとスタート時間が遅いのは、他のチームとの兼ね合いなど『シージ』界隈の慣習となっているからだそうだ。

一方、専門学校の講師も務めているReyCyil選手の場合は唯一の朝方で、早朝6時には起床している。
朝早く起きているのは、学校までに1時間半掛かるというのも理由のひとつだ。
その代わりといってはなんだが、学校が休みの土・日はお昼頃まで寝ていることが多いという。

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